苦情・要望

平成28年度

苦情・要望 対応・改善策
4月 苦情・要望はありませんでした
5月 苦情・要望はありませんでした
6月 苦情・要望はありませんでした
7月

【2歳児女児保護者より園長に電話にて】

  • ・担任が、娘の手をとても激しく引っ張って並ばせていた。いつも、そういう扱いをしているのだろうか…
    また、ペットボトルのお茶を持たせていると注意ばかりしてくる。引っ越したばかりで水筒が見つからないからしょうがない。
    キーホルダーをカバンに何個も付けると注意される。本人が付けたがるからしょうがない。
  • 【対応・改善策】
    保護者の方が、心配になるような強いかかわり方だったならば、そのような事が無いように担任と話し気を付けていく。
    しかし、ペットボトルとキーホルダーの件は、園の決まりである事を再度伝え守って頂かなくてはならない事をお話し納得して頂きました。
8月 苦情・要望はありませんでした
9月 苦情・要望はありませんでした
10月 苦情・要望はありませんでした
11月 苦情・要望はありませんでした
12月 苦情・要望はありませんでした
1月 苦情・要望はありませんでした
2月

【2歳児、女児保護者より園長に相談】

  • ・「月齢が高い割に、おっとりとしている。3歳児からは、担任の数も減るのでしっかりして欲しい。」と担任から言われたとの事。
    悪気が無い事は、わかっているが月齢が高いイコールしっかりしているとは限らないのではないか…。家族としては、やるせない気持ちになる。
    担任には、日々良くして貰っているので伝えたくないので、このまま転園を検討している。
  • 【対応・回答】
    ご不安、ご心配を与えた事を申し訳なく思う。当初は、母親の希望とおり担任には伝え無い事を約束し、母の気持ちを聞かせて頂いた。
    一人一人環境等により、積極的な子、消極的な子、気が強い子おっとりしている子等、それぞれ違うのが当たり前である。
    月齢が高い低いで線引きしてはいけないが、月齢が低ければその事を考慮して対処することに対し、高い場合は、ついつい求めてしまう傾向が全体的にある事も事実である。
    これは、どのクラスでもあり得る話なので、やはりみんなの問題として話合うべき事とし、後日了解を得て職員みんなで検討する。
    月齢が高い子に対しての固定概念を持たない!
    一人一人の環境やそれぞれのペース等を考慮するように申し合わせた。
    後日、担任からも担任の思いを伝えさせて頂き、保護者の方にも納得して頂いた。
3月 苦情・要望はありませんでした

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